日本食研グループの歴史

沿革

1971年 10月 大沢一彦が高松市に畜産加工研究所を4名の技術者と2名の女子社員の6名により創業
ミートミックス等ハムソーセージに必要な調味料及び器械器具を発売
畜産加工研究所創業当時のアパート
1972年 11月 本社工場新設、今治市へ移転  
1973年 2月 株式会社畜産加工研究所設立 「大ちゃんの焼肉のたれ」発売
  10月 「大ちゃんの焼肉たれ」発売
 
 
1975年 2月 日本食研株式会社に社名変更  
1976年 2月 業務用「から揚げの素」発売 業務用「から揚げの素」発売
1979年 3月 今治本社事務所新設  
1981年 4月 今治工場を新設  
1984年 9月 愛媛新本社社屋及び研究所・工場完成、移転  
1986年 2月 初の海外拠点・台北支店開設  
  5月 ドイツ、ヴィットマン社と業務提携調印式が行われる  
1988年 1月 愛媛新工場完成、稼動  
  3月 ケーオー産業㈱設立  
1989年 6月 「晩餐館焼肉のたれ」発売 「晩餐館焼肉のたれ」発売
1991年 10月 ケーオーホテル開業  
1992年 4月 千葉本社工場完成  
1995年 4月 全都道府県に営業所配置完了  
  9月 千葉新工場完成  
1998年 10月 食品研究工場・ハム研究工場完成  
1999年 5月 「バランスデイトウォーター+O2」発売(のちに酸素プラスに改称) 「バランスデイトウォーター+O2発売」
2001年 9月 「焼肉のたれ彩」が業務用加工食品ヒット賞を受賞  
  10月 愛媛新本社完成  
2002年 1月 「世界食文化博物館」「日本食研歴史館・商品展示館」オープン  
2004年 9月 「から揚げの素No.1」が業務用加工食品ヒット賞を受賞  
2005年 11月 千葉本社工場がISO9001:2000の登録を完了し、ISO認証組織となる  
2006年 6月 「空と大地のドレッシング」発売 「空と大地のドレッシング」発売 「焼肉のたれ宮殿」発売
  9月 初の海外現地法人Nippon Shokken U.S.A. lnc.(米国ニッポン食研株式会社)設立
  10月 KO宮殿工場完成 「宮殿食文化博物館」オープン
  11月 「焼肉のたれ宮殿」発売
  12月 「酸素プラス」が優秀ヒット賞を受賞
2007年 1月 蘇州食研食品有限公司設立  
  6月 「調味料ブレンダー資格制度」創設  
2008年 4月 台灣食研食品股份有限公司 設立  
  9月 食品研究工場、ハム研究工場がISO9001:2000の登録を完了し、ISOの認証組織となる  
  12月 「野菜炒め作り」シリーズ発売  
2009年 9月 KO宮殿工場がISO9001:2000の登録を完了し、ISOの認証組織となる  
  10月 日本食研ホールディングス株式会社を親会社とする持株会社体制へ移行  
2010年 4月 日本食研ホールディングス株式会社、日本食研製造株式会社が
ISO9001:2008の登録を完了し、ISOの統合拡大認証組織となる。
(2012年10月末にマネジメントシステムをFSSC22000に一本化)
 
2011年 4月 次世代育成マーク「くるみん」取得  
  5月 蘇州食研食品有限公司本社工場においてISO22000の登録を完了し、ISOの認証組織となる
日本食研スマイルパートナーズ株式会社が日本食研ホールディングス株式会社の特例子会社の認定を受ける
 
2012年 4月 日本食研ホールディングス株式会社、日本食研製造株式会社がFSSC22000:2010の認証組織となる  
  7月 「玉子たっぷりバッター」が業務用加工食品ヒット賞を受賞  
2013年 1月 千葉粉体工場完成(三期) 千葉粉体工場完成(三期)、「食研つゆ」、米国ニッポン食研新本社工場完成
  2月 食研ブランドの第一弾商品
「食研つゆ」発売
  5月 米国ニッポン食研新本社工場完成
  7月 「オイルソースシリーズ」が業務用加工商品ヒット賞を受賞
2015年 3月 「食研カレー」発売 食研カレー
2016年 6月 食研食品(中国)有限公司設立
  10月 創業45周年  
ページトップへ戻る