営業の仕事内容を紹介

営業の仕事内容を紹介

常にお客様のパートナーであり、壁を意識しろ!!

外食店、スーパーなど現場では、様々な『壁』を抱えています。私たち営業は、お得意先様のニーズや悩みをヒアリングし、解決策を提示していくことが求められます。ここで言う解決とは、お得意先様の利益改善に繋がるものが主要になりますが、いたるところにメスを入れ提案、改善していきます。問題自体も、まだ気付けていない潜在的なものがあり、それらをお得意先様に認識してもらいはじめて一緒に解決へと向かっていくことができます。
さらに業界で求められる商品や学ぶべき知識も異なります。その為日本食研ではそれぞれの業態に対応した、【エリア営業】【特販営業】【外食特販営業】の3つの営業で構成されています。

【エリア営業】 ~常に日本食研の主力を担う、営業の原点として~
担当の地域が決められ、その中で営業を行います。個人経営の精肉・鮮魚店から、惣菜専門店、仕出し、給食業者、外食店、地域に数店舗を展開するスーパーまで食品に関わりのある、主に地域に密着したお店や事業所が営業対象になります。

【特販営業】 ~ナショナルチェーンへの提案が日本中の売場を変える~
GMS(量販店)や食品メーカー、チェーンスーパー、コンビニエンスストアなど、大手のお得意先様を担当するのが特販営業部門です。全国規模のナショナルチェーンなどを担当する特販部と、地域のトップ企業を担当する各地の特販グループが連携しながらお得意先様へ営業を仕掛けていきます。

【外食特販営業】 ~食のプロたちを唸らせる商品力とメニュー提案力を武器に~
外食チェーン(居酒屋・レストランチェーン・ファーストフード)を中心に、営業を行っています。自社に開発部門を持つ大手ファミリーレストランチェーンから、季節メニューを日本食研に依頼するケースもあり、外食業界でも存在感を発揮しています。

その他【メーカー営業】【ホールセール営業】など、多種多様な営業活動を行っています。

営業の様子

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